お互い惹かれ合いつつも、結ばれることのなかった恋。それでも忘れることのできなかった二人が、禁断の恋を経てようやく・・・
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2008/09/06(土) 06:24
すんごいの出ました。(U ´Д`)
こんなの初めて見ました。
みなさんは見たことありますか?
ピンク色の精子。
そりゃあもうキレーなピンク色でね。オドロキですよ。恐怖ですよ。
思わず声出ましたね。「ええ〜〜〜?!」って。
そして次の瞬間、思いましたね。
これって・・・赤玉?
もう、その日は1日中不安でね。(ーー;)
ルナが日帰り出張で東京にいたんですが、会いに行く元気もなく
半日くらい寝込んでました。
アポ郎♂です。
夜になってルナにメールで打ち明けたら、ルナは色々心配してくれて
優しく慰めてくれたので少し気分も軽くなって
もう一度確認のために出してみようと思ったんだけど
ルナが「炎症起こしてるかもしれないからガマンしなさい」って。(U ´Д`)
んで、ネットで調べてみたら、どうやら「血精液症」っぽい。
普通はだいたい1週間もすれば治るらしいので、ひと安心。
安心したらシたくなるのが人情ってもんで。
翌日にはさっそくルナをオカズに・・・・・・・・・・。
ちゃんと普通の色で出てきてくれたので、たぶんもう大丈夫でしょう(笑)
これがホントに「赤玉」だったらどうしようかと本気で悩んだおバカな俺を
しっかり励ましてくれたルナ。ホントにありがとう。
キミは心の支えです。(*^з^*)
さて。前説が長くなりましたが、本日もデートの続きです。
水着でしっかりイカせたあとにお風呂で待っていたものとは???
←もしよかったらアレしてみてくださいまし。
☆2人の物語をイッキ読み!
「ヨルノタイヨウ@ヒルノツキ」
不定期更新中♪
お風呂でやろうとしてたこと・・・それは・・・
剃毛(ていもう)!
・・・と言っても、ツルツルのパイパンじゃないけどね(* ̄∀ ̄*)
前はそれなりに残して、大事なトコの周りだけソリソリw
俺としては全部ツルツルにしてやりたいんだけど(笑)
それじゃあ後からタワシみたいになっちゃう(><)ってルナが嫌がるもんで。
「ツルツルにしてオ○ンチンをスリスリしたら気持ちいいよ〜♪」
ってルナを説得してようやく実現したのさ(* ̄∀ ̄*)
とは言っても他人の毛、しかも大事なトコを剃るのなんて俺も初めてだから
傷つけないようにってドキドキして、すんげーキンチョー(U ´Д`*)
ルナをバスタブの縁に座らせて、足を開かせてシェービングクリームを塗って・・・
ショリ・・・ショリ・・・ショリ・・・
静かなバスルームにこだまするカミソリの音。
ルナも最初は怖がって緊張してたけど、いつの間にかアショコをヒクヒクさせながら
透明な蜜を漏らし始めてる・・・(* ´Д`*)=3
「ああ・・・こんな明るいトコで足広げて・・・アポ郎に間近で見られてる・・・」
Mっ子のルナはどうせそんなコト考えてたんだろうけど
こちとら傷つけちゃわないように真剣そのもの。
ヘタなこと言ってルナがクネクネ悶えだしたら危険だから黙ってた(笑)
ある程度まで剃れたら、仕上げの逆剃りはルナにまかせて完成。
もう大丈夫とばかりに、濡れた秘孔をペロペロしてあげてから
「スリスリしてみよっか♪」と、密かに持ってきておいたローションを手にした。
「え〜?いつの間に持ってきてたのぉ〜?」なんてびっくりしてたけど
ストロボの電池は忘れてもこういうコトは忘れない男なのさ(笑)
仰向けに寝転んだ俺の上にルナを跨らせて、まずは騎乗位スマタんw
ローションのニチャニチャって音がまたやらしくてルナもすっかり興奮してる。
ぱっくり開いた柔らかい花弁がチ○コを包むように咥え込んで
ヌルヌルニチャニチャと擦れて気持ちいい(* ´Д`*)=3
「気持ちいいよ・・・はあぁ・・・ルナ・・・」
「んは・・・気持ちいい・・・アポ郎・・・はぁっ・・・」
腰を前後に動かしながらハァハァ悶えるルナを後ろ向きにさせて
背面騎乗位の体勢でまたヌルヌル・・・最後はバックの体勢になると
ルナは手を添えて、カリが入り口を擦るように抑えつけるもんだから
チ○コがルナの手とおマンの間を滑って、ホントに入れてるみたいに気持ちいいw
「あふぁ・・・はひぃ・・・」と情けない声を漏らす俺(恥)
ルナはそれを楽しそうに見ながら俺をイカそうと動きを激しくする。
たまらず爆発しそうになるのをなんとか堪えたものの
「入れたい」という衝動が抑えきれなくて
背後からルナのお尻をつかんでヌプッ・・・と挿入。
これまたあまりの気持ちよさにイキそうになっちゃうけど
今日はナマは危険な日。カウパーが出ちゃう前に引き抜いてなんとか終了。
「イカなくていいの?」と妖しく微笑みながら肉棒を巧みに手でしごくルナ。
発射させたい衝動をなんとかギリギリ抑えて
「うん。・・・つながってイキたいから・・・」なんてカッコつけちゃって。
もうビクンビクン脈打ってたのを、シャワーぶっかけてなんとか乗り切った(汗)
お互いの身体にまとわりつくローションを洗い流して湯舟につかり
ようやく落ち着いてラブラブリラックスタイム♪
お風呂から上がって、裸で抱き合ってからようやく合体。
そのまま気持ちよく眠りについたのでした。zzZ
明けて8月11日。
この日は絶好の海日和。水着の上から服を着てホテルを出ると目の前は鵠沼海岸。
江ノ島とは違って、昔ながらの風情漂う海の家があって安心w
レジャーシートも持ってきてたから、パラソルだけ借りようかと思ったけど
カメラが暑さでやられちゃったらヤだから、海の家を利用することにした。
ルナの身体に日焼け止めをヌルヌル塗って・・・水着の中に手を滑り込ませて・・・
な〜んて、さすがに海の家でイタズラはできません(笑)
準備ができたらビーチにGO!まずはやっぱり撮影(笑)。
湘南は砂が黒いから、海が青くなくて綺麗に見えないんだけど
ルナと初めての海水浴だから、しっかり記録しとかないとね♪

・・・あ、まちがえた(笑)

何枚か撮ったらカメラを海の家に預けて、あとはイチャイチャ遊んでましたw
波と戯れたり、一緒に泳いだり、水中でだっこしたり・・・
それからボディーボードを借りて、ルナが波乗り初体験!
“波乗りアポちゃん”と異名を取ったこのワタクシ。(取ってません)
ボードの乗り方から波に乗るタイミングまでちゃんと教えてあげて
もちろん最初から簡単にできるワケはないので
波にタイミングを合わせて、ボードとルナを押し出してあげると
スイ〜〜〜〜〜〜〜っと見事に波に乗れて、ルナは大はしゃぎ♪
何度も何度も楽しむ姿は、まるで子供のよう(笑)
俺も“波乗りアポちゃん”の実力を見せようと選手交代。( ̄・・ ̄*)
あれ?・・・・・あれれ?
10年のブランクはなかなか勘を取り戻してくれない・・・
日頃の運動不足が祟って、波のスピードに追いつかない(ーー;)
「昔はめっさ上手かったんだよ」・・・なんて言っても言い訳みたいでカッコ悪。
こ・・・こんなハズじゃ・・・・_| ̄|○
仕方ないので気持ちを切り替えて、ルナを楽しませることに専念。
1時間めいいっぱい波乗りを楽しんだあとは、海の家でお昼ご飯食べて
波打ち際で砂遊びしたり、水中抱っこでルナのお尻モミモミしてじゃれあったり
3時ぐらいまでたっぷり海を満喫して過ごしました(*^^*)
それから江ノ島まで行って、焼き蛤を食べてからバスに乗って鎌倉へ。
いよいよ本日のシメ、花火大会へと向かったのでした。
こんなの初めて見ました。
みなさんは見たことありますか?
ピンク色の精子。
そりゃあもうキレーなピンク色でね。オドロキですよ。恐怖ですよ。
思わず声出ましたね。「ええ〜〜〜?!」って。
そして次の瞬間、思いましたね。
これって・・・赤玉?
もう、その日は1日中不安でね。(ーー;)
ルナが日帰り出張で東京にいたんですが、会いに行く元気もなく
半日くらい寝込んでました。
アポ郎♂です。
夜になってルナにメールで打ち明けたら、ルナは色々心配してくれて
優しく慰めてくれたので少し気分も軽くなって
もう一度確認のために出してみようと思ったんだけど
ルナが「炎症起こしてるかもしれないからガマンしなさい」って。(U ´Д`)
んで、ネットで調べてみたら、どうやら「血精液症」っぽい。
普通はだいたい1週間もすれば治るらしいので、ひと安心。
安心したらシたくなるのが人情ってもんで。
翌日にはさっそくルナをオカズに・・・・・・・・・・。
ちゃんと普通の色で出てきてくれたので、たぶんもう大丈夫でしょう(笑)
これがホントに「赤玉」だったらどうしようかと本気で悩んだおバカな俺を
しっかり励ましてくれたルナ。ホントにありがとう。
キミは心の支えです。(*^з^*)
さて。前説が長くなりましたが、本日もデートの続きです。
水着でしっかりイカせたあとにお風呂で待っていたものとは???
☆2人の物語をイッキ読み!「ヨルノタイヨウ@ヒルノツキ」
不定期更新中♪
お風呂でやろうとしてたこと・・・それは・・・
剃毛(ていもう)!
・・・と言っても、ツルツルのパイパンじゃないけどね(* ̄∀ ̄*)
前はそれなりに残して、大事なトコの周りだけソリソリw
俺としては全部ツルツルにしてやりたいんだけど(笑)
それじゃあ後からタワシみたいになっちゃう(><)ってルナが嫌がるもんで。
「ツルツルにしてオ○ンチンをスリスリしたら気持ちいいよ〜♪」
ってルナを説得してようやく実現したのさ(* ̄∀ ̄*)
とは言っても他人の毛、しかも大事なトコを剃るのなんて俺も初めてだから
傷つけないようにってドキドキして、すんげーキンチョー(U ´Д`*)
ルナをバスタブの縁に座らせて、足を開かせてシェービングクリームを塗って・・・
ショリ・・・ショリ・・・ショリ・・・
静かなバスルームにこだまするカミソリの音。
ルナも最初は怖がって緊張してたけど、いつの間にかアショコをヒクヒクさせながら
透明な蜜を漏らし始めてる・・・(* ´Д`*)=3
「ああ・・・こんな明るいトコで足広げて・・・アポ郎に間近で見られてる・・・」
Mっ子のルナはどうせそんなコト考えてたんだろうけど
こちとら傷つけちゃわないように真剣そのもの。
ヘタなこと言ってルナがクネクネ悶えだしたら危険だから黙ってた(笑)
ある程度まで剃れたら、仕上げの逆剃りはルナにまかせて完成。
もう大丈夫とばかりに、濡れた秘孔をペロペロしてあげてから
「スリスリしてみよっか♪」と、密かに持ってきておいたローションを手にした。
「え〜?いつの間に持ってきてたのぉ〜?」なんてびっくりしてたけど
ストロボの電池は忘れてもこういうコトは忘れない男なのさ(笑)
仰向けに寝転んだ俺の上にルナを跨らせて、まずは騎乗位スマタんw
ローションのニチャニチャって音がまたやらしくてルナもすっかり興奮してる。
ぱっくり開いた柔らかい花弁がチ○コを包むように咥え込んで
ヌルヌルニチャニチャと擦れて気持ちいい(* ´Д`*)=3
「気持ちいいよ・・・はあぁ・・・ルナ・・・」
「んは・・・気持ちいい・・・アポ郎・・・はぁっ・・・」
腰を前後に動かしながらハァハァ悶えるルナを後ろ向きにさせて
背面騎乗位の体勢でまたヌルヌル・・・最後はバックの体勢になると
ルナは手を添えて、カリが入り口を擦るように抑えつけるもんだから
チ○コがルナの手とおマンの間を滑って、ホントに入れてるみたいに気持ちいいw
「あふぁ・・・はひぃ・・・」と情けない声を漏らす俺(恥)
ルナはそれを楽しそうに見ながら俺をイカそうと動きを激しくする。
たまらず爆発しそうになるのをなんとか堪えたものの
「入れたい」という衝動が抑えきれなくて
背後からルナのお尻をつかんでヌプッ・・・と挿入。
これまたあまりの気持ちよさにイキそうになっちゃうけど
今日はナマは危険な日。カウパーが出ちゃう前に引き抜いてなんとか終了。
「イカなくていいの?」と妖しく微笑みながら肉棒を巧みに手でしごくルナ。
発射させたい衝動をなんとかギリギリ抑えて
「うん。・・・つながってイキたいから・・・」なんてカッコつけちゃって。
もうビクンビクン脈打ってたのを、シャワーぶっかけてなんとか乗り切った(汗)
お互いの身体にまとわりつくローションを洗い流して湯舟につかり
ようやく落ち着いてラブラブリラックスタイム♪
お風呂から上がって、裸で抱き合ってからようやく合体。
そのまま気持ちよく眠りについたのでした。zzZ
明けて8月11日。
この日は絶好の海日和。水着の上から服を着てホテルを出ると目の前は鵠沼海岸。
江ノ島とは違って、昔ながらの風情漂う海の家があって安心w
レジャーシートも持ってきてたから、パラソルだけ借りようかと思ったけど
カメラが暑さでやられちゃったらヤだから、海の家を利用することにした。
ルナの身体に日焼け止めをヌルヌル塗って・・・水着の中に手を滑り込ませて・・・
な〜んて、さすがに海の家でイタズラはできません(笑)
準備ができたらビーチにGO!まずはやっぱり撮影(笑)。
湘南は砂が黒いから、海が青くなくて綺麗に見えないんだけど
ルナと初めての海水浴だから、しっかり記録しとかないとね♪

・・・あ、まちがえた(笑)

何枚か撮ったらカメラを海の家に預けて、あとはイチャイチャ遊んでましたw
波と戯れたり、一緒に泳いだり、水中でだっこしたり・・・
それからボディーボードを借りて、ルナが波乗り初体験!
“波乗りアポちゃん”と異名を取ったこのワタクシ。(取ってません)
ボードの乗り方から波に乗るタイミングまでちゃんと教えてあげて
もちろん最初から簡単にできるワケはないので
波にタイミングを合わせて、ボードとルナを押し出してあげると
スイ〜〜〜〜〜〜〜っと見事に波に乗れて、ルナは大はしゃぎ♪
何度も何度も楽しむ姿は、まるで子供のよう(笑)
俺も“波乗りアポちゃん”の実力を見せようと選手交代。( ̄・・ ̄*)
あれ?・・・・・あれれ?
10年のブランクはなかなか勘を取り戻してくれない・・・
日頃の運動不足が祟って、波のスピードに追いつかない(ーー;)
「昔はめっさ上手かったんだよ」・・・なんて言っても言い訳みたいでカッコ悪。
こ・・・こんなハズじゃ・・・・_| ̄|○
仕方ないので気持ちを切り替えて、ルナを楽しませることに専念。
1時間めいいっぱい波乗りを楽しんだあとは、海の家でお昼ご飯食べて
波打ち際で砂遊びしたり、水中抱っこでルナのお尻モミモミしてじゃれあったり
3時ぐらいまでたっぷり海を満喫して過ごしました(*^^*)
それから江ノ島まで行って、焼き蛤を食べてからバスに乗って鎌倉へ。
いよいよ本日のシメ、花火大会へと向かったのでした。

